12年間別居していた女房と同居

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去年夏、12年間別居していた女房が、介護施設で働いていたのですが、腰が痛いと仕事を辞めアパートにいたのですが生活ができないと、次女夫婦の家にやっかいになっていた。

しかし、娘の婿さんと折り合いが悪く、「とても一緒に住めない」ということで、やむなく私が引き取ることにした。

夫婦なのにおかしな話だが、私は「別れて一生一緒に暮らすことはもうない」と思って「離婚」すると思っていたが、この女房が性格が悪く、金銭感覚がなく、働くのも好きでない性格で、なおかつ男からも女からも嫌われるタイプで、おまけに統合失調症になってしまった。

本人は正常だと思っているが、明らかにおかしい。

前のアパートでは、「盗聴器が仕掛けられている」「麻薬密売人が上に階に住んでいる」

「ベランダにたばこの吸い殻があった。誰かに窓から覗かれている」「電気が勝手に盗まれている」「怪しい車が来ている。麻薬のとっりひきをやっている」「風呂の換気口から誰かに覗かれている」などと、言い警察を呼んだり、電気屋を読んだり、大家さんを困らせたり、騒動を起こしていた。

そんな状態だったので当然、娘のところへ行ってもうまくいかず、去年の12月、実の妹のところに行ったり、家にも寄ったりして、いざ、娘の次女ところに帰ろうと電車に乗って帰って行ったのですが、帰る途中の東京の駅でこの女房から「帰って来るなと言われた!どうしたらいいの?」と電話。娘に電話したら『私は良いんだけれど、婿さんが切れそうなの!「一緒には住めない!」と言っている』ということで、私も悩んだけれど、この狂った女房を引き取ることにした。

元々性格が悪いとこもってきて精神の病気が加わったので、一緒に暮らすのは大変。自分迄おかしくなりそうなので、ブログを書いて気分を落ち着かせようと自分のために書くことにした。

他人の皆さんにとっては読むに耐えない文章になってしまうと思うが、男の愚痴です。あしからず。

女房殿の性格

常に自分のことは棚に上げて

他人を批判、

他人の良いところを見ないで、欠点や悪いところを探し、それを私に言う。

俺がいくら「人みたら良いところを探し、褒るほうが良い」と言っても、他人をみると

「貧乏そう」「育ちが悪そう」「センスが悪い」「嫌いなタイプ」・・・とか言い出す。

「人は見かけによらない」ってことを知らない女房である。

初めてあった人でも「あの人は・・・だ!」と外見や名刺、相手の言った言葉を鵜呑みにして人の良し悪し判断指定しまう。人って長く付き合ってある程度理解できるものだと思うので、それを言うと、「私は直観力がすごい!私の判断に間違いがない!」と一喝される。

最近は、特に独り言が多い。

ぶつぶつ良く言っている。

俺に話しかけるのに、面と向かってしゃべることは滅多になく。あさっての方を向いてしゃべるので独り言か?話しかけてきたのか?分からないことも多い。

話しかけてくる話の内容は、愚痴や小言、他人の悪口や、テレビで効いた話がほとんどで、聞くに足らない不快な話が多い。楽しい話ができない女房です。

今日はここまで

 

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